2014-2017
・寄稿「<遊び>超えるゲーム産業」『日本経済新聞(今を読み解く)』、2017年3月11日   LinkIcon
・記事 "A POP CULTURE COLLECTOR", ENJOY KYOTO Issue 19, pp.10-11, November/December 2016   webLinkIcon
・寄稿「ポケモンGOの向こう側㊤㊦」『日経MJ(ヒット塾)』、2016年11月28日、12月15日   LinkIcon
・記事「テレビゲームを大学がマジで研究!立命館大学の"ゲームアーカイブ・プロジェクト"がすごい」『バーグハンバーグバーグ』、2016年5月19日   webLinkIcon
・寄稿「昭和時代 第5部 1980年代<14> コンピューター」『讀賣新聞』、2015年7月4日  
・寄稿「ゲームの昨日・今日・明日㊤㊦」『日経MJ(ヒット塾)』、2014年11月9日、11月17日  
・記事「<日本の資産>経済に転換」『京都新聞(探求人)』、2014年3月22日  
2010-2013
・寄稿「消えゆくゲームを保存する」『文藝春秋』、2013年12月号   webLinkIcon
・記事「大学・知の明日を築く」『日本経済新聞(大学欄)』、2013年10月31日   web刊LinkIcon
・記事「ファミコン発売から30年」『讀賣新聞(文化欄)』、2013年10月7日  
・記事「全ゲーム保管計画」『朝日新聞』、2013年9月21日   LinkIcon
・寄稿「<ゲームの力>とは何か」『日本経済新聞(今を読み解く)』、2012年4月1日   LinkIcon
・記事「ホワイトスペースを活用してこれまでにないメディアを創る」『Research Story』(立命館大学)、2011年12月   LinkIcon
・記事「次世代のビジネスモデルを追求する」『りつめい』(立命館大学)No.240、2010年4月   LinkIcon
2005-2009
・寄稿「日本初の映像学部開設から三年〜立命館大学映像学部」『上方芸能』第172号、2009年5月  
・寄稿「日本初の映像学部—その理念と挑戦」『大学時報』日本私立大学連盟、316 号、2007 年9月27日   LinkIcon
・寄稿「ゲーム産業における人材育成の課題と展望」『経済産業ジャーナル』大臣官房広報室、2006年11月号   ウェブ閲覧LinkIcon
・寄稿「映像文化の聖地ー才能育む「ふ化器」に」『京都新聞』、2006年6月6日   記事リンクLinkIcon
・寄稿「脱<エデュテイメント>の時代へ」『毎日エデュケ』、2005年2月12日号   コラムLinkIcon
2000-2004
・シンポジウム「ゲーム的手法の地平とエデュテインメント」『game++6』、2004年10月15日、KRP   LinkIcon
・シンポジウム「ゲームデザインの歴史と現在」『game++5』、2003年10月27日、KRP   LinkIcon
・寄稿「ファミコン発売から20年〜楽しさ提供、生活定着」『朝日新聞』2003年7月16日   コラムLinkIcon
・シンポジウム「アカデミックゲームイベントgame++の記録」『game++』1〜4までのサマリー   LinkIcon
・シンポジウム「ゲーム立国ニッポンの復権は可能か?」『game++4』、2002年11月22日、KRP    LinkIcon
・記念対談「村上龍×細井浩一:コミュニケーション・スキルとは何か」『第1回ケータイ国際フォーラム』、
2002年3月28日、けいはんなプラザ    記事リンクLinkIcon
・シンポジウム「ゲーム的創造力の拡張と応用」『game++3』、2001年11月10日、KRP   LinkIcon
・寄稿「可能性としてのテレビゲーム」『読売新聞』、2000年7月12日   コラムLinkIcon
1995-1999
・寄稿「ゲームアーカイブの意義と展望」『週刊京都経済』、1999年11月29日   コラムLinkIcon