2016−
発表「ゲームDBのためのデータモデルに関する検討: LODの適用を主たる 課題として」『日本デジタルゲーム学会2016年次大会』、2017年3月11日、星城大学(福田一史・井上明人と共同)   公式ページLinkIcon
Kazufumi Fukuda, Akito Inoue, Koichi Hosoi, "Proposal and Validation of the Data Model of Video Game Database”, Replaying Japan  2016. Leipzig University, Leipzig Germany, 16th Aug, 2016   学会スケジュールLinkIcon
発表「クリエイティブ産業としての伝統工芸を<見せる>〜3D仮想空間におけるアーカイブと利活用環境」 『産業学会第54回全国研究会』、2016年6月12日、立命館大学大阪いばらきキャンパス  学会案内LinkIcon
ポスター発表「研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクト(文化庁メディア芸術連携促進事業)の実施状況と課題」『日本デジタルゲーム学会2015年次大会』、2016年2月28日、芝浦工業大学(松永伸司・井上 明人・福田一史・細井浩一と共同)   公式ページLinkIcon
発表「CEROレーティングと売上からみた家庭用ゲームソフトの開発方針の合理性について」『日本デジタルゲーム学会2015年次大会』、2016年2月28日、芝浦工業大学(井上明人・福田一史・梁宇熹・辛注衡・向江駿佑と共同)   公式ページLinkIcon
発表「家庭用ゲームソフトのネーミングについてのマーケティング的観点からの分析」『日本デジタルゲーム学会2015年次大会』、2016年2月28日、芝浦工業大学(福田一史・井上明人・梁宇熹・シン・ジュヒョン・向江駿佑と共同)   公式ページLinkIcon
2013−2015
招待講演「日本・石川県文化創意産業発展与新的地域振興模式」『中日文化創意産業与地域創新国際学術研討会』、2015年9月22日、大連工業大学   ニュースページLinkIcon
Mitsuyuki INABA, Michiru TAMAI, Kenji KITAMURA, Ruck THAWONMAS, Koichi HOSOI, Akinori NAKAMURA, and Masayuki UEMURA, "Constructing Collaborative Serious Games for Cross-Cultural Learning in a 3D Metaverse”, Replaying Japan Again: 3rd International Japan Game Studies Conference 2015. Ritsumeikan University, Kyoto JAPAN, 22th May, 2015   公式ページLinkIcon
ポスター発表「地震災害に対する学生の防災意識と行動」『2015年日本地理学会春季学術大会』、2015年3月27-30日、日本大学文理学部。(米島万有子・福田一史・中谷友樹と共同)   公式スケジュールLinkIcon
発表「オンラインゲームのアーカイブ構築を取り巻く課題と論点」『日本デジタルゲーム学会2014年次大会』、2015年3月8日、宮城大学。(鎌田隼輔・中村彰憲と共同)   公式ページLinkIcon
発表「デジタルゲームにおけるプラットフォーム概念の基礎的区分の再提案」『日本デジタルゲーム学会2014年次大会』、2015年3月8日、宮城大学。(井上明人・福田一史・鎌田隼輔・中村彰憲と共同)   公式ページLinkIcon
発表「コンピュータ・ゲームに関わる諸データベースの問題と可能性」『日本デジタルゲーム学会2014年次大会』、2015年3月8日、宮城大学。(井上明人・福田一史・鎌田隼輔・中村彰憲と共同)   公式ページLinkIcon
招待講演「日本・京都文化創意産業発展与新的地域振興模式」『文化創意産業発展与創新国際学術検討会』、2014年9月9日、大連工業大学   ニュースページLinkIcon
Kazufumi FUKUDA; Koichi HOSOI; Akinori NAKAMURA and Masayuki UEMURA, 'Construction of Digital Game Basic Title Database, and the International Cooperation', Replaying Japan Again: 2nd International Japan Game Studies Conference 2014. University of Alberta (Edmonton), Canada, 23th Aug, 2014   公式ページLinkIcon   まとめブログLinkIcon
Xingru XIE, Akinori NAKAMURA, Koichi HOSOI, 'The effect of interactive promotion for Indie Games: Using the Social Media', Replaying Japan Again: 2nd International Japan Game Studies Conference 2014. University of Alberta (Edmonton), Canada, 21th Aug, 2014   公式ページLinkIcon   まとめブログLinkIcon
Mitsuyuki INABA, Michiru TAMAI, Kenji KITAMURA, Ruck THAWONMAS, Koichi HOSOI, Akinori NAKAMURA, Masayuki UEMURA, 'Implementing and Evaluating Collaborative Serious Games for Japanese Cultural Learning in 3D Metaverse', Replaying Japan Again: 2nd International Japan Game Studies Conference 2014. University of Alberta (Edmonton), Canada, 22th Aug, 2014   公式ページLinkIcon   まとめブログLinkIcon
発表「ゲームアーカイブとゲーム保存の相似と相違」『日本デジタルゲーム学会2013年次大会』(公立はこだて未来大学)2014年3月10日   公式ページLinkIcon
Koichi Hosoi, Masayuki Uemura, Akinori Nakamura, Kazufumi Fukuda, 'International cooperation and development of the game preservation activities in Japan'. Japan Game Study Conference 2013, May. 25, 2013, Ritsumeikan University(Kyoto), Japan.   公式プログラムLinkIcon   まとめブログLinkIcon
Koichi Hosoi, Geoffrey Rockwell, Kazufumi Fukuda, Jaakko Suominen, Akinori Nakamura, Shunsuke Kamada 'Game Emulation: Testing Famicom Emulation'. Japan Game Study Conference 2013, May. 25, 2013, Ritsumeikan University(Kyoto), Japan..   公式プログラムLinkIcon   まとめブログLinkIcon
Michiru Tamai, Mitsuyuki Inaba, Koichi Hosoi, Akinori Nakamura, Masayuki Uemura, Ruch Thawonmas, 'Collaborative game playing support by learning of Japanese traditional culture in the 3D metaverse', Japan Game Study Conference 2013. May. 25, 2013, Ritsumeikan University(Kyoto), Japan.   公式プログラムLinkIcon   まとめブログLinkIcon
発表「日本におけるゲーム保存の取り組みの発展とその課題」『日本デジタルゲーム学会2012年次大会』(九州大学)2013年3月4日    公式ページLinkIcon
2010-2012
'On the Problem at Issue of Game Preservation: From the Experiences of Game Archive Project in Japan', Kazufumi Fukuda, Koichi Hosoi and Akinori Nakamura, WASA: Workshop At SIGGRAPH ASIA 2012, 26 November 2012, Fusionopolis, Singapore.   公式プログラムLinkIcon
'Critical issues of digital game preservation: For the global collaboration of game archive activities', Koichi Hosoi and Kazufumi Fukuda, International Symposium: Replaying Japan, University of Alberta, Edmonton, Canada, Date: August 22, 2012.   ポスターLinkIcon
'Situated Learning Platform for Japanese Language and Culture in 3D Metaverse', Koichi Hosoi, CAJLE Conference 2012, Banff Park Lodge, Banff, Canada, Date: August 2-3, 2012.   公式ページLinkIcon
発表「ゲーミフィケーションにおける両義性について」『Gamification Conference 2012』(東京ミッドタウン)2012年6月28日    公式ページLinkIcon
発表「ゲーム要素を用いた教材開発と学校での実践事例:得点力学習DSシリーズとゲームニクス」『日本デジタルゲーム学会2011年次大会』(立命館大学)2012年2月26日    大会アーカイブLinkIcon
コンビーナー「ゲーミフィケーションとは何か」『日本デジタルゲーム学会2011年次大会』(立命館大学)2012年2月26日    公式ページLinkIcon
基調講演「コンテンツ産業の新しいカタチと地域振興モデル」中野コンテンツネットワーク設立プレイベント,東京テクニカルカレッジ(東京都中野区)2011年11月14日(3月予定の延期開催)   案内フライヤーLinkIcon
Tamai, M., Inaba, M., Hosoi, K., Thawonmas, R., Uemura, M., and Nakamura, A., "Constructing Situated Learning Platform for Japanese Language and Culture in 3D Metaverse", Culture and Computing 2011, Oct. 20-22, 2011, Kyoto University, Kyoto, Japan.   ProgrammeLinkIcon
Tamai, M., Inaba, M., Hosoi, K., Thawonmas, R., Uemura, M., and Nakamura, A., "Constructing a Platform for Situated Learning of Japanese Traditional Culture in the 3D Metaverse," Osaka Symposium of Digital Humanities 2011, Mar. 28-29, 2011, Osaka University, Osaka, Japan.   ProgrammeLinkIcon
発表「大学キャンパスにおけるワンセグ情報配信」総務省近畿総合通信局『ホワイトスペースの活用と地域活性化に関するフォーラム』(大阪府立ドーンセンター)2011年6月15日    e-かわらばん近畿LinkIcon
基調講演「文系・芸術系シーズを活用した産学公連携の未来像」『文理融合・文系産学連携促進事業成果発表会』(京都府立総合社会福祉会館)2011年1月20日    フライヤーLinkIcon
コンビーナー「ゲームアーカイブの現在」『日本デジタルゲーム学会2010年次大会』(芝浦工業大学)2010年12月18日    公式ページLinkIcon
報告「コンテンツ産業の発散と文脈的イノベーション」『同志社大学経済学会シンポジウム:感動の価値創造』(同志社大学寒梅館)2010年12月8日    フライヤーLinkIcon
'Developing Video Game Archives as an e-Research Platform for Game Studies', Ohno.S., Obana.T., Inaba.M., Nakamura.A., and Hosoi.K., International Conference of Digital Archives and Digital Humanities 2010, Taiwan University, Nov.30, 2010.    大会サイトLinkIcon   スライドLinkIcon
招聘講演「リアルタイム・ウェブの嚆矢と大学広報」『十七私大広報代表者会議』(立命館大学)2010年11月11日    ハンドアウトLinkIcon
招聘講演「パックマンから考える新しいコンテンツのビジネスモデル」『Exhibition "PAC-MAN --80's to 10's game&culture』(アーツ千代田3331)2010年10月9日    フライヤーLinkIcon
研究発表「仮想空間におけるデジタル・ヒューマニティーズ研究の可能性と展望」『第74回GCOE(日本文化DH)セミナー』(立命館大学)2010年4月13日    ハンドアウトLinkIcon
‘Divergence of Contents Industry and Business: the present situation and educational design in Japan’ International Symposium on Creative Imagination and Culture Technology, Location: Dongguk University, Seoul, Korea, Date: Monday, February 22, 2010.   ProgramLinkIcon
2007-2009
・全体発表「映像コンテンツ教育の課題と展望ー立命館大学映像学部の経験を通じて」『サイエンス映像学会 第2回総会・大会』(東京大学)2009年3月29日    公式ページLinkIcon
・報告「コミュニケーション支援環境としての仮想世界」『文科省オープンリサーチセンター整備事業ファイナルプレゼンテーション』(立命館大学)2009年3月1日    案内フライヤーLinkIcon
・コーディネータ「平成20年度外国人ビジター調査・多言語翻訳端末開発の成果」『ユビキタス特区事業(観光立国)シンポジウム』(東映太秦映画村)2009年2月18日   案内フライヤーLinkIcon
・コーディネータ「Kyoto 3Di Labの活動と成果」『京都3Dインターネット研究会オープンシンポジウム』(京都リサーチパーク)2009年1月28日   案内フライヤーLinkIcon
・報告「ゲーム・アミューズメントにおける人材育成」『ゲーム学会』(大阪電気通信大学)2008年12月6日    公式ページ LinkIcon
・コンビーナー「コンテンツ産業の十年〜時代を写しそして伝える その表現と手段」『CrIS関西・京都映画カンファレンス』(東映京都撮影所)2008年10月19日   公式ページLinkIcon
・報告「京都の産学公地連携による3Dメタバース活用実験」『3Di Education Summit 2008』(内田洋行ユビキタス協創広場CANVAS)2008年10月15日   講演サマリーLinkIcon
・報告「クロスメディア時代の映画を考える」『京都映画祭特別記念シンポジウム』(京都造形芸術大学)2008年10月11日   公式ページLinkIcon
・基調講演「仮想空間の学術・ビジネス活用の可能性」『「Kyoto 3Di Lab」グランドオープンシンポジウム』(京都リサーチパーク)2008年4月24日   ニュースページLinkIcon
・基調講演「映像メディアとコンテンツ流通」『総務省近畿総合通信局 第16回ICTフォーラム近畿』(東映太秦映画村パディオス)2008年2月27日    公式ページ LinkIcon
・招聘講演「京都の映像文化と大学の役割」『京都北國会(北國銀行)』(京都タワーホテル)2008年2月21日
・報告「関西の映像産業のリ・デザインに向けて」『サイエンス映像学会設立準備シンポジウム』(関西学院大学梅田キャンパス)2008年1月20日    記録ページLinkIcon
・招聘講演「人はなぜゲームに没頭するのか〜双方向性・触覚性・環境認識」『ゲーム学会』(神戸大学)2007年12月8日    公式ページ LinkIcon
・報告「三次元インターネットの可能性と課題」『京都3Dインターネット研究会』(京都リサーチパーク)2007年8月30日   ニュースページLinkIcon
・講演「産学公による映像文化産業の創造〜映像ビッグバンの時代」『京都商工会議所常議員会』(京都商工会議所)2007年2月27日
2005-2006
・学会報告「映像コミュニケーション指向のシミュレーション・プラットフォームの構築と応用可能性」『日本シミュレーション&ゲーミング学会』(立命館大学)2006年11月12日    オンラインペーパーLinkIcon
・コンビーナー「“ゲーム”は本当に教育に役立つか:海外の先端事例をめぐって」『game++8』+『日本シミュレーション&ゲーミング学会記念シンポジウム』(立命館大学)2006年11月11日   アーカイブLinkIcon
・公開講座「デジタル環境下におけるメディアプロデュースの課題と展望」『石川県メディアマスター養成コース』(石川県IT総合人材育成センター)2006年10月21日   コース概要LinkIcon
・報告「デジタルゲームによる情報環境の変容ー双方向性、触覚性と環境認識」『オックスフォード大学×立命館大学 国際共同シンポジウム:モノとイメージはどう人々をつくるのかー物質文化と視覚文化の新たなアプローチへの探求』(東京国際フォーラム)2006年9月26日    公式ページ LinkIcon
・記念講演「地上デジタル放送の動向とその活用」『ITコンソーシアム京都』設立総会(京都リサーチパーク・サイエンスセンターホール)2006年6月8日    公式ページ LinkIcon
・報告「日本デジタルゲーム学会の源流ー関西以西を中心に」『日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)』設立総会(東京大学)2006年5月19日    記事リンクLinkIcon   スライドLinkIcon
・コンビーナー「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望 Digital Interactive Entertainment Conference 2005」『立命館大学衣笠総合研究機構 国際シンポジウム』(立命館大学)2005年12月2日
公式ページ LinkIcon
・コンビーナー「日本をゲームアーカイブ活動先進国とするために」『CEDEC 2005』(明治学院大学)2005年8月29日    記事リンクLinkIcon
・公開講座「コンテンツプロデュース概論」『石川県デジタルアーカイブ研修会』(石川県IT総合人材育成センター)2005年8月6日   スライドLinkIcon
・報告「コンテンツ産業論の現在」『コンテンツ産業研究会シンポジウム:コンテンツビジネスの未来』(丸の内三菱ビル・コンファレンススクエア)2005年3月4日
2000-2004
・報告「地域文化デジタルアーカイブの現状と課題」『全映協フォーラム2004』(石川県立音楽堂)2004年11月11日   記録ページLinkIcon
・ワークショップ「いろいろなコンテンツジャンルとその特性」『京都から映画力2004』(キャンパスプラザ京都)2004年11月6日   実施要項LinkIcon
・公開講座「記憶される記録・記録される記憶〜デジタルアーカイブをめぐって」『IMI大学院公開講座』(彩都IMI大学院)2004年10月16日〜11月13日   広報ページLinkIcon
・報告「ゲームアーカイブ試論−インタラクティブな属性をもつデジタルアーカイブの構築と運用」『デジタルアート・エンタティンメントの創成』(立命館大学)2004年1月15日   オンラインペーパーLinkIcon
・報告「電子遊戯における公私問題」『第50回公共哲学京都フォーラム』(リーガロイヤル京都)2003年9月28日
・報告「ゲームアーカイブの構築と運用についてのフィージビリティ・スタディ」『CEDEC 2003』(明治大学)2003年9月5日
・"Possibility and Prospect of Online Game in Asia", International Simulation And Gaming Association (ISAGA), Plenary Session, Kazusa Akademia Park, Chiba, Japan, 29 Aug. 2003    LinkIcon
・対談「上村雅之×細井浩一:ファミコンとは何だったのか─ディジタルな表象文化の成立─」『連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2』、2002年12月18日、立命館大学創思館カンファレンスルーム   アーカイブLinkIcon
・記念講演「ビジネスが拡がるデジタルコンテンツの世界」『デジタルコンテンツ創生紀』(石川県立音楽堂交流ホール)2002年7月16日    公式ページLinkIcon
・講演「グローバル時代の人材育成と大学・都市の連携戦略」『関西産業活性化セミナー』(関電会館)2001年10月18日    スライドLinkIcon
・"Characteristic of Interactive Media and Functions of Context Creators", Presentation at ATR International, 29 Aug. 2001    SlideLinkIcon
・"A Supply-Side Problem of Interactive Media", Presentation, "Mobile Forum 2001" at Kyoto Research Park,12 July 2001    SlideLinkIcon
1995-1999
・"Social Application of Digital Archives for Organizational Memory", Presentation, L3D Meeting in University of Colorado, 08 Dec.1999    Summary LinkIcon
・講演「知的コラボレーション空間としての新しい大学」(内田洋行知的生産性研究所)、1998年10月12日
   スライドLinkIcon
・講演「経営資源としての生活者情報の活用について」『消費者関連専門家会議』 (ACAP本部)、1998年4月25日
・講演「ネットコマースと規制緩和」『消費者問題シンポジウム』(京都府立総合社会福祉会館)、1998年2月27日
・報告「グループワーク時代の人材育成」『京都府マルチメディア研究会』(立命館大学)、1996年10月29日   レジュメLinkIcon
1990-1994
・学会報告「会社間関係と会社支配」『日本経営学会』第151回中部部会 (南山大学)、1991年12月14日
・学会報告「企業間ネットワークと情報スキャン」『経営情報学会』第3回全国大会 (中央大学)、1991年5月31日